2008年11月24日

第9回 ストリートフェスティバル・イン・シズオカ その4(2日目・11/23編その1)

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2日目も見事に晴れました。
雲一つない快晴とはまさにこの日のこと!気持ちいいですね。

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第9回 ストリートフェスティバル・イン・シズオカ その3(1日目・11/22編その2)

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しばし休憩。
会場に戻ると、日が暮れてイルミネーションがとても綺麗です。
(青葉公園のイルミネーションはこの季節の恒例行事。市民の楽しみとなっています。)

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第9回 ストリートフェスティバル・イン・シズオカ その2(1日目・11/22編その1)

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今年も晴れました!

というわけで、やって来ました青葉シンボルロード。
さて、今年はどんな「であい」があるのでしょうか。

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第9回 ストリートフェスティバル・イン・シズオカ その1(総評)

2回目の鑑賞となるストフェス。
今回は二日間に感じたことを主に2007年との比較をしながら書いていきます。

◆競争率激化
こういうことを書くのもあれなんですが、実は出場者発表直後は結構ショックだったんです。
前年に初めてストフェスを見て、「また来年も見たいなあ」と思っていた人の名前がことごとくなかったのがその理由です。
発表以前から“今回は特に倍率が高い”“出場できるのは応募者総数の約半分”なのは解っていたので、「やっぱりな」といった感じではありましたが。
(前年の出場者が全て今年も応募したわけではないでしょうが…。)
そこで気持ちを切り替え、「前年にライブを見なかった人を意識して見よう」という個人的な目標みたいなものを決めました。
その結果新たな音楽との出会いがあり、お気に入りミュージシャンが増えたので、結果的には実りのある二日間でした。
何年も続けて出場してきた人の名前がないのは寂しくもあったのですが、出場メンバーがある程度固定されてしまうとどうしてもマンネリ感が漂うという難点もあるわけで、この辺は今後もイベントを続けていくならある程度意識しなければいけないところなのかも知れません。

◆工夫が見られた→楽しかった!
・表彰式
今回の「一円玉投票」は上位のみならず、世界のナベアツにならって(?)9のつく順位も表彰するという形に。
(9を選んだのは今回が第9回だったから。)
そして開催日毎に表彰式を行ないました。
これが良かったです。
上位だけではないランダムな数字の順位も表彰されることは、知名度、活動期間(固定客の数)、ステージ場所の集客力といった面で不利になる出場者も楽しみが増えますし、見ている側にとっても予測できないわくわく感がありました。
各日表彰に関しては、特にミュージック部門は出場者が一日毎に変わるため、最終日に表彰されても出席できない方もいらっしゃるでしょう。
これは観客にも当てはまるわけで、最終日でない場合は自分が投票した人が何位なのか知ることができないことも考えられます。
(今回は投票結果が後日ストフェスブログで公表されました。)
全日程での投票は日によって天候等の条件が必ずしも一定しないということも考えられます。
そういった面からも、個人的にはかなり評価できるものでした。

・サテライトステージ
サテライトの顔ぶれは、人気実力共に「今自信を持って紹介できる」「旬な」方々が揃ったように感じました。
昨年「本会場に比べると流れが切れてしまって少々寂しい」と書きましたが、今年は昨年に比べるとその辺も改善されたような。

そして、「ゴミを出さない」が今年も徹底されていて気持ちよく会場を回れました。

こういった工夫ある取り組みはぜひ来年以降も続けて欲しいと思います。

◆日程
今年は例年通りの二日開催となりました。
確かに、昨年の方がよりゆったりとライブを見られたかと思います。
が、この辺は無理強いはするつもりはもちろんありません。
このイベントを毎年開催できること、それが最も重要です。
今年も出場者はもちろん、スタッフの皆さんにも感謝と拍手を。



ここからは個人的なことを。
昨年はストフェス後に風邪を引きましたが、今年はストフェス前にひどい風邪を引いてしまいました。
ということで、とにかく無理は禁物!
鑑賞スケジュールも昨年以上に余裕を持って臨みました。
アートステージを回れなかったのは反省点でもありますが、その分気持ちがせかせかすることもなくゆったりとライブを見ることができたと思います。

それから、今年も天気に恵まれ昨年より暖かかったので助かりました。
個人的に寒かった順に並べてみると
2007 1日目>2007 2日目>2007 3日目≧2008 両日 かなあ。
今年は昨年の反省を活かして、防寒対策を万全にしたことも影響しているかも知れません。
寒さ対策はやっぱり大事ですね。

体調を崩さないで良かったです。

次から各日の感想を書きます。
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2008年11月16日

『quicheのradio cafe』11月14日放送分

先週の失敗は繰り返さない!
というわけで、今週は最初からチェックしましたぞ。ほっ。
それでは放送のまとめをどうぞ。

前半の話題は、多くの人が愛用しているのではないでしょうか。でも最近はジャージやスウェット、Tシャツと短パンに押され気味かも?という“パジャマの効能”について。

寝る時にパジャマを着ると良いとされている理由は次の通りだそうです。
・睡眠時に出る汗を吸収して快適にする。
ジャージに代表されるようなポリエステル素材のものは汗を吸わないので、体温調節が上手にできない→寝苦しくなってしまうんだとか。
・リラックス効果がある。
パジャマに用いられている柔らかな素材は、脳と体をリラックスさせる効果がある。
視覚的な効果では、暖色系のもの、特に黄色はメラトニンを多く出して快眠の助けになる。
(メラトニンは別名“睡眠ホルモン”とも呼ばれ、これが多く分泌されると休息します。)
これは知らなかったのでびっくりしました。私はどちらかというと水色や緑といった寒色を選ぶことが多いのですが、確かにパジャマの色は穏やかで目にやさしいものばかりですよね。今度は黄色を意識して選んでみようかな。
また、デザインは寝返りしても着崩れしにくい。
以上のことからも分かるように、パジャマはあらゆる点で快適に、ぐっすり眠れるように考えられているのです。

ミナさんも触れていましたが、ユ○クロ製品って何かと重宝するんですよね。
私もリラックスウェアを部屋着兼パジャマとして愛用しております。
一応パジャマとして使えるように汗などの余分な熱を逃しやすくしていたりしているものもありますし、案外侮れません。
よい睡眠を得るためにも改めてパジャマを着ることが大切なんだなあと勉強になりました。

今週のquicheの一曲は「chilling」でした。
この曲もライブで聴けることが少ないレア曲です。
昨年のストフェスレポに貴重な動画をリンクしてあるので、よかったらチェックしてみてください。

そして、後半は“本日のスイーツ”コーナー
ノルウェーの劇作家ヘンリック・イプセンの代表作『人形の家』よりマカロンを取り上げました。
今週は物語のあらすじと、マカロンのレシピは2週前に紹介したので、マカロンにぴったり合うというバタークリームのレシピを紹介。
マカロンは、主人公である女性・ノラの大好物として劇中何度も登場します。
4102096019人形の家(新潮文庫)
イプセン 矢崎 源九郎
新潮社 1989-08-24

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4003275012人形の家 (岩波文庫)
イプセン 原 千代海
岩波書店 1996-05-16

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“近代劇の祖”“近代劇の父”と呼ばれるイプセンの作品。
恥ずかしながら、名前や作品名は何となく記憶にあったものの、これまで興味を持つことがないに等しい状況でした。
これを機に本でも読んでみようかしら。(できれば演劇を見たいところですが。)

エンディングトークは前半に取り上げたパジャマに関連して、『寝る時に普段着ている服だと寝返りしづらいですよね』という話。
確かに。
私はシャツ+ジーンズ姿のまま寝てしまったこともありますが、ありゃあダメですね。
よい睡眠から遠ざかっている方は、一度寝る時の服装・パジャマを見直してみてはいかがでしょうか。
私も改めて自分の寝間着をチェックし直してみます。



quiche(キッシュ)のボーカル・ミナさんがお送りするコーナー番組『quicheのradio cafe』は、エフエム熱海湯河原(FM Ciao!/79.6MHz)で毎週金曜日、午後(昼)12時30分から放送中です。
インターネット放送は、サイマルラジオ(リンクしています)から「静岡」→「エフエム熱海湯河原」を選び、「放送を聞く」をクリックするとチェックできます。
ぜひ聴いてみてくださいね。
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2008年11月14日

読了しちゃったのねん/2008年11月編その2

「読書の秋」はまだまだ続く。

【今回読んだ作品】
恩田陸『六番目の小夜子』『ドミノ』


感想はこちら
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2008年11月11日

読了しちゃったのねん/2008年11月編その1

今回は「とりあえずレビュー・読書編」改め「読了しちゃったのねん」コーナーです。
風邪をひいて家でおとなしくしていた時間が長かったおかげで、さくさくと本を読むことができました。

【今回読んだ作品】
辻仁成『冷静と情熱のあいだ Blu』
江國香織『冷静と情熱のあいだ Rosso』



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2008年11月08日

『quicheのradio cafe』11月7日放送分

あー、やってしまった!

今週の放送、風邪をひいて寝ていて前半を聞き逃してしまいました(涙)。
放送時間に間に合うように起きたことは起きたのですが、パソコンの立ち上がりに時間がかかってしまった…。
そうなんです。私のパソコンはいつ壊れても不思議じゃない状況。
新しいパソコンへの引っ越しができてないのがいけないんですが。
どなたか、簡単にパソコンの引っ越しができる方法があったら教えてくれーと言いたい気分です。
ああ、そのことを考えると頭が痛いよ。

そんなわけで、後半部分しか触れられませんがご勘弁を。



前半の話題、最後のミナさんの言葉で「カップルには辛いランキング」だということは分かったのですが。
何だったんだろう。くーっ、聴きたかった(無念)。

quicheの今週の一曲は「ドロップ」でした。
セカンドアルバム『Pochette』の中でも人気がありながらライブではなかなか聴くことができないレア曲だったりします。

後半は“本日のスイーツ”コーナー
先週に引き続き、映画『マリー・アントワネット』よりマカロンについてです。
今週は、マカロン作りのワンポイントを紹介。
メレンゲ(泡立てた卵白)の表面をつぶすことを「マカロナージュ」と言うそうで、この工程がとても大事なんだとか。
マカロナージュをし過ぎてしまった場合は、生地がダラッとしてしまいマカロンが膨らまなかったり、ピエ(焼いた時生地の縁に出るギザギザのこと。元々はフランス語で“足”という意味なんだって!)が出ない。
マカロナージュが足りない場合は、マカロンが膨らみすぎてしまったり割れてしまったりする。またツヤが出ない。
<追記…割れてしまうのはメレンゲの気泡の中の空気が熱で膨張してしまうからだと調べてわかりました。なるほど、こういう理由なのかと納得。>

そして、火加減も重要で、上火強め・下火弱めがコツ。
できるならば、はじめは上火のみで焼き、その後上下の火を使って焼くのがおすすめなんだそうです。
それができない場合は、天板を2枚重ねてみたり、はじめ高温のち低温で焼いてみたりと工夫してみるとよい。

そんな感じで、マカロンの話が長かったこともあり、今週はエンディングトーク無しでした。
なんと、マカロンについては来週以降も取り上げるそうですよ。
ミナさん、気合い入ってます。

私はほとんどといっていいくらい自分でお菓子は作らないんですが(汗)、聴いていてマカロンというのが実に繊細で上手に作るのが難しい菓子なのかということは理解できました。
お菓子作りって、やり始めると結構楽しいしどんどんとはまっていくんでしょうね。
簡単なものでもいいから、お菓子作りをやってみようかな、なんて思ったりしました。
まずは風邪を治さないとな。来週はしっかり聴くぞ。



quiche(キッシュ)のボーカル・ミナさんがお送りするコーナー番組『quicheのradio cafe』は、エフエム熱海湯河原(FM Ciao!/79.6MHz)で毎週金曜日、午後(昼)12時30分から放送中です。
インターネット放送は、サイマルラジオ(リンクしています)から「静岡」→「エフエム熱海湯河原」を選び、「放送を聞く」をクリックするとチェックできます。
ぜひ聴いてみてくださいね。
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2008年11月05日

小室哲哉氏、詐欺容疑で逮捕

昨日は朝からどのテレビ局もこのニュースで持ちきりでした。
小室哲哉氏の逮捕。
一J-POP好きとして、大変残念です。

私は小室氏の音楽の大ファンという訳ではありませんが、特に80年代の小室ミュージックをたくさん聞いてきました。
意識しなくても彼の手がけた楽曲が耳に入ってくる、そういう時代でした。
あの頃のTM NETWORKや渡辺美里の歌は好きでしたし、今でも好きだったりします。
(申し訳ないが90年代の曲にはそれほど思い入れはないけれど、でもよく耳に入ってくるし聞いてましたよ。)
曲を聞けば当時のことも鮮明に思い出せる。
木根さんのコメントじゃないけれど、そうやって自分の思い出と共に寄り添ってきた歌に罪はないと信じたい。

マスコミの皆さんは“転落人生”だの“スキャンダルまみれ”だのと好き勝手に報道していますが、そんなことをワーワー騒ぎ立てる前に、この際だから著作権と著作権ビジネスについて深く掘り下げて欲しいものです。
ただでさえややこしくて解りづらいものだからさ。
私だって未だに頭が混乱しますし。
しかも金にまみれて汚れたイメージが先行しちゃってる部分がある問題ですから。
普段何気なくCDを買ったり借りたり、配信で音楽を聞く人はこの際意識してみるといいですよ、と思ったりします。

著作権所有者が誰なのかなんて、今はネットで調べればすぐに分かる訳です。
(一例としてJ-WID<JASRACによる作品データベース検索サービス>を挙げます。)
そういうところをちょこちょこ見ていればご存じのように、一個人があれだけ莫大な著作権を1人で持ってるなんてまずありません。
大抵はどこかの音楽出版社が権利を持っています。もしくはその権利が複数になることもある。
そもそも、JASRACをはじめとした著作権団体に権利を信託していればますます個人の力でどうこうというのは無理です。
だから、いくら曲を作った本人が『著作権セット売り10億で譲ります』『大丈夫だ』って言ったからって、そんな話がうまくいくわけないって私なら思っちゃうんですが、どうでしょうか。
まさか今回の被害者もその点を何も知らずに大金を出資しようとしているわけでもないでしょうから、その辺が個人的に謎です。
この点は、今後の捜査・裁判に注目していきたいところです。

人々に夢や希望を与える音楽が、そしてそれを創り出す人を守るべき著作権が金にまみれちゃ、もう世も末です。
って、それじゃあとっくの昔に世も末ですね。
せめて、もっと健全に。
たとえ商売であっても、金の臭いを感じさせないくらい心動かされるものにたくさん出会えることを望んでいます。

◆追伸(11月8日)
結局多くの放送局は小室氏が手がけた楽曲の放送を自粛しているようです。
みさっちゃんの曲も聴けないのか…。
自分が好きな曲、影響を受けた曲がそういう扱いを受けるというのはショックが大きいです。
結局歌にも罪があるっていうことなんでしょうか…。
被害者がいるということを考えたらそういう対応を取ることもやむを得ないのかも知れませんが、個人的にはちょっと過敏に反応しすぎ、やりすぎという気持ちを持っています。
小室氏がメンバーだったグループのもの、本人名義のものについての自粛くらいでいいじゃねえか、なんて思うのは考えが甘いのかなあ…。

とにもかくにも、小室氏には罪を償って、いつの日かまた聴く人の心に残る音楽を創って欲しいと思います。
posted by みたらしだんご at 14:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | レビュー以外の音楽話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月02日

【テレビ】徳永英明、『王様のブランチ』コメント出演

11月1日(土)に放送された『王様のブランチ』に徳永さんがコメント出演していたのでその記録を。
オフィシャルサイトで先週出演という情報を得ていたので、先週録画+実際にテレビでチェックしていたのですが姿は無し。
うちの地域ではブランチは午前中しか放送されないので、以前の出演時みたいに午後放送分に出ていたのかなあと思っていましたが、今週もチェックしていたら出てました。
げ。録画できなかったよ。

でもうちの辺りでも見られた分だけ良かったということで。
(前回出演時は見られませんでしたから。)



コメント出演したコーナーは、午前中の映画コーナー。
週間興行収入ランキングのところです。

今週はブランチ司会である谷原章介さんの初主演映画『ハンサムスーツ』公開ということで、谷原さんともう1人の主演である塚地武雅さんがゲストで、ランキングで紹介される映画にちなんだクイズに答えるという企画がありました。

ランキング5位に登場したのは『P.S.アイラヴユー』。
そこで問題。
 この映画を見て主題歌を作ったハンサムさんは誰?
 1.久保田利伸 2.徳永英明 3.佐野元春
ゲスト2人は見事に正解していました。
(何でもかんでもハンサムに関連づけていたあの流れはどうにも耐えられないものがありましたが…。)

この正解発表の時に、少しだけですが徳永さんのコメントが流れました。
だいたいこのようなことを言っていたかと。
『最初ストーリーだけを聞いた時は悲しい4拍子の曲を作りましたが、実際に映画を見たら違う方がいいんじゃないかということで、ジェラルド・バトラーの立場から人を元気づけたり励ましたりするような3拍子の曲を作りました。』

BGMはもちろん「小さな祈り〜P.S.アイラヴユー」。ちらっとPVも映ってましたよ。



映画、なんとか機会を作って見てみようかなあと思います。
最近といいますか、ここ何年か映画館に行ってないなー。
見たい映画はちょこちょこあるんですが、「見ようかなあ」って思ってる間に公開終了しちゃうことが多いんですよね。

個人的には「日本で公開されるものだけ主題歌を差し替える」ということについて、作られたものがそっくりそのままの形で公開されないことに対する疑問もあるのですが、映画を見てないうちからそういうことを書いても仕方がないので、それはそれで置いておこうかなと思います。

とにもかくにも、徳永さんの新曲、1人でも多くの方に聴いてもらえたらなあという気持ちです、はい。
B001E7I19A小さな祈り~P.S.アイラヴユー(初回限定盤DVD付)
徳永英明
UNIVERSAL SIGMA(P)(M) 2008-10-08

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posted by みたらしだんご at 10:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 徳永英明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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